マツダの新世代商品第2弾「CX-30」
いつのまにかスイスでもカタログ等が公開されていました。

画像:MAZDA
いつのまにかスイスでもカタログ等が公開されていました。

画像:MAZDA
情報元:Der brandneue Mazda CX-30(外部リンク)
情報元は、マツダスイス公式ページです。
前回はニュースリリースでの発表はありました。
前回:マツダの新世代SUV「CX-30」、スイスでは夏の終わりに : K-BLOG
しれっとカタログと価格表のリンクが貼りつけられており、気づきませんでした。
さて、まずはカタログを見ていきましょう。
気になったのはこちら。
最近のマツダは一貫して外人さんをモデルに利用していますね。
公式写真や動画で映る日本人は、大体社員の方のように思えます。
昔、サッカー選手の長友さん出演していたのが懐かしい。
さて、次に価格表を見ていきましょう。
価格表の表紙は、最近の日本のカタログ表紙(MAZDA3やMAZDA6)と同様なデザインになっています。
個人的にCX-30のダークブルー内装を意識しているのかなと勝手に思っています。
(大体こういう予想は外れますが…)
今後登場する車種の表紙は、これらと同様なデザインになるみたいですねぇ。
価格表には様々な情報が記載されており、SKYACTIV-Xについても色々と書かれています。
確かにマツダブランドの浸透を促進していますが、ここまで「Mazda」をつけるとは。
徹底してます。
他には、SKYACTIV-G 2.0 M Hybridと比べると非常に燃費が良いですねぇ。
0-100km/hも全然違います。
レギュラー仕様のSKYACTIV-Xではどのような変化があるのか気になります。
欧州では本格的な発売間近ですので、そろそろ何かしらメディア向けの試乗レビュー等があってもおかしくはありません。
愉しみですねぇ。
情報元は、マツダスイス公式ページです。
前回はニュースリリースでの発表はありました。
前回:マツダの新世代SUV「CX-30」、スイスでは夏の終わりに : K-BLOG
しれっとカタログと価格表のリンクが貼りつけられており、気づきませんでした。
さて、まずはカタログを見ていきましょう。
気になったのはこちら。
以前、マツダイギリスのFacebookで投稿されている写真に写っている人かと思いましたが、違いました。画像引用元:BROSCHÜRE MAZDA CX-30 | Mazda CH(外部リンク)
最近のマツダは一貫して外人さんをモデルに利用していますね。
公式写真や動画で映る日本人は、大体社員の方のように思えます。
昔、サッカー選手の長友さん出演していたのが懐かしい。
さて、次に価格表を見ていきましょう。
価格表の表紙は、最近の日本のカタログ表紙(MAZDA3やMAZDA6)と同様なデザインになっています。
ただ、色合いがちょっと暗い鼠色でちょっと青っぽいような…?
画像引用元:PREISLISTE MAZDA CX-30 | Mazda CH(外部リンク)
個人的にCX-30のダークブルー内装を意識しているのかなと勝手に思っています。
(大体こういう予想は外れますが…)
今後登場する車種の表紙は、これらと同様なデザインになるみたいですねぇ。
価格表には様々な情報が記載されており、SKYACTIV-Xについても色々と書かれています。
M Hybridの名称は「Mazda M Hybrid」と表記されています。画像引用元:PREISLISTE MAZDA CX-30 | Mazda CH(外部リンク)
確かにマツダブランドの浸透を促進していますが、ここまで「Mazda」をつけるとは。
徹底してます。
他には、SKYACTIV-G 2.0 M Hybridと比べると非常に燃費が良いですねぇ。
0-100km/hも全然違います。
レギュラー仕様のSKYACTIV-Xではどのような変化があるのか気になります。
欧州では本格的な発売間近ですので、そろそろ何かしらメディア向けの試乗レビュー等があってもおかしくはありません。
愉しみですねぇ。




