マツダのフラグシップモデル「MAZDA6」
日本国内もアテンザから車名が変更されました。
そんなMAZDA6のカタログを見てみます。
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2019年商品改良「MAZDA6」の詳細はこちら


偶然、MAZDA6のカタログを頂きました。
せっかくなのでどんなデザインになっているのか見てましょう。
表紙はシンプルに「MAZDA6」と印字されています。
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新型MAZDA3と同じデザインですね。
今後のマツダカタログは、このデザインに統一していくのかもしれません。
これだったら細かい商品改良しても表紙のデザインを変えなくていいので便利そう。
そういえば、海外のCX-30カタログは灰色ではなく暗い青色でした。
色で違いを出していくのでしょうかねぇ?
中身はMAZDA6の写真や先進機能が紹介されています。
こうしてみると、MAZDA6は様々な機能や装備がテンコ盛り。
ぱっと見のお値段は高いように感じますが、実際はかなりお買い得だと思います。
流石マツダですねぇ。
さて、アクセサリの冊子も見てみましょう。
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ソウルレッドのMAZDA6のサイドが印刷されています。
なかなかお洒落。
こちらも新型MAZDA3と同様な構成になっていました。
MAZDA6の車中泊セットはぜひとも欲しい装備です。
それと、同封されている「MAZDA6 ACCESSORY LINE UP」という冊子。
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なぜか中身は白黒印刷でした。
なぜ?
公式ページに掲載されているのも白黒ですねぇ。
不思議です。

カタログを改めて見直すと、MAZDA6は第7世代に最も近い第6世代になりました。
第7世代になるのはもう少し先になりそうなので、今後どのように補っていくのかが気になるところですねぇ。
特にマツダコネクトはどうなるのやら。
マツダの今後が楽しみです。