マツダの新世代商品第1弾「MAZDA3」
まもなくSKYACTIV-X搭載車が発売されます。
今回は、そのSKYACTIV-X搭載車専用装備に関する個人的に気になることを書き記します。
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個人的にもっとも気になっていること。
それは「MAZDA3 セダンモデルのSKYACTIV-X専用装備」です。
MAZDA3 SKYACTIV-X専用装備についての詳細はこちら
MAZDA3|SKYACTIV-X搭載グレード セダン - SKYACTIV-Xラインナップ|マツダ(外部リンク)
その中でも「フロントバンパーロアベゼル クロームメッキ」が気になっています。
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画像引用元:Der neue Mazda3 Fastback(外部リンク)
一度、現物をマツダ広島本社で開催されたオープンデーで見かけました。
このベゼル、結構デザインに大きく関わってくるんですよね。
そこで気になっていたのが、画像や見かけた現物は全てボディカラーが「マシーングレー」で、他のボディカラーの場合はどのように印象が変わるのかです。
上記画像を簡単に編集したものですが、見てみましょう。
試したのは4色です。
mazda3X
編集前画像引用元:Der neue Mazda3 Fastback(外部リンク)
それぞれ青、赤、銀、茶色に変えてみました。
青色は拘りのブルーリフレをイメージしています。
もうMAZDA3(アクセラ)では存在しませんが…。
さて、感想です。
この中では赤と茶色が好みかもしれません。
ベゼル部分がアクセントになってなかなか良い感じ。
特に赤色のセダンはかっこいいですねぇ。
実はセダンモデル、マシーングレーよりもソウルレッドの方が良いかも?なんて思ったり。
逆に白~銀系は、ベゼル部分があまり目立たない感じですね。

日本ではSKYACTIV-X搭載車は10月に発売予定。
はやく街中で見かけてみたいですねぇ。