最近、世界的にもMAZDA6の商品改良が行われました。
外観に変更は殆どありませんが、リアオーナメントは新しくなっています。
mazda63
画像:MAZDA
まずはこちらの動画をご覧ください。

台湾仕様の商品改良型MAZDA6の紹介をしています。
その紹介の一部で、リアオーナメントについても触れていました。
今回はじっくりと映し出しているのが素晴らしい。
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今までは、従来マツダフォントで「MazDa」と表記されていました。
それが、新マツダフォントで「MAZDA」と全て大文字表記になっていますね。
個人的には興味をもったのは「全ての文字が分離している」ことです。
「CX-30」でも同様ですね。
ただ「MAZDA3」では数字を覗く全ての文字が連結していました。
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ここにも意外と差があるんですねぇ。
SKYACTIVオーナメントに関しては、個人的には以前のデザインが好きでした。
新しいのもシンプルかつお洒落なデザインで、新世代モデルにお似合いですけど。
今後出るであろう商品改良モデルは全てこの方式になっていくのかもしれません。
マツダの世代交代も加速していきますねぇ。