MAZDA3に関する記事です。
マツダのデザインに関するお話です。
gaisou
レスポンスYoutubeチャンネルで公開されている「【マツダ 3/アクセラ 新型】セダンとハッチバック、共用はフロントだけ…開発主査インタビュー[360度動画]」という動画で、MAZDA3の開発主査 別府氏にインタビューをしています。

動画は、360°ビューに対応しているため、MAZDA3の車内を嘗め回すように観察することが出来ます。また、動画はじめのインタビュアーがドアを閉める音。
とても良い音していますねぇ。
さらに主査がMAZDA3のセダンとハッチバックの共有パーツについて話しています。
それによると共有パーツは『ボンネット』『Aピラー』『フロントガラス』の3点のみだそうです。もうほとんど違うクルマといっても過言ではありません。
そこまでして、それぞれのデザインコンセプトに合わせたのにマツダの拘りを感じますね。

他には、SKYACTIV-Xは2019年中に北米から順次提供予定と話していました。
まだまだしばらく時間がありますが、ますます楽しみになってきましたね。